150体の集め方と残数管理
150体は多く見えますが、6マップに割ると1マップ25体です。1マップを1単位として数えると、現実的な量になります。
150という数字の意味
配信ページは「150種類のユニークなペット」と書いています。マップごとに25体前後、バイオームごとに19体前後という配分になります。
この規模だと、全部を集めるのは数日単位の作業になります。1日10体なら15日、5体なら30日です。短期で終わらせるゲームではなく、毎日少しずつ進めるゲームだと捉えたほうが設計に合っています。
| 1日の回収数 | かかる日数 | 向いている遊び方 |
|---|---|---|
| 5体 | 30日 | 1日1マップを半分だけ歩く |
| 10体 | 15日 | 1日1マップを最後まで |
| 25体 | 6日 | 1日1マップを完全制覇 |
| 50体 | 3日 | 空いた時間に集中して回る |
残数はペットメニューで見る
P キーでペットメニューが開きます。ここで集めた数と残りが分かります。
ただし、どのペットがどのマップにいるかは公開されていません。ペットの名前や希少度の一覧も公式には出ていないため、「この1体を探す」という狙い撃ちはできません。
したがって実際の作業は「マップ単位で残数を減らす」になります。個別の名前を追うより、マップごとの残数を0に近づけるほうが早いです。
取りこぼしを防ぐ
- 外周を一周してから内側へ。外壁沿いは最後に回すと忘れます。
- 高い所に登ったら、そこから見える範囲を一周見回す。
- 水際・壁際・屋根の裏は、真下からは見えないので上から確認する。
- 同じ場所を2回通ったら、その周回は切り上げて別の区画へ。
分かっていないこと
ペットの名前、希少度、出現マップの一覧は公開されていません。第三者の記事には希少度(Ordinary / Unusual / Rare)の記述がありますが、その記事は Roblox 版の説明を流用している疑いがあり、ブラウザ版の仕様としては扱えません。
当サイトでは、名前が分からないものを推測で埋めません。分かった時点でこのページとデータ台帳に追記します。